2006.12.30

うーん

胃とお腹の具合が相変わらずどうもいかん。
昨日は胃薬を飲んだ。そして今日はビオフェルミン。
気分はフラット。

Posted at 23:59 | 調子 |
2006.12.30

娘の反応

風呂で、娘に尋ねてみた。
「おとうさんも、りゅう(三分刈りほどの頭にしている息子)と同じように坊主頭にしようかなーと思うけど、どう?」。
躊躇うことなく「今のままがいい」と娘。

そうかなぁ・・・

Posted at 23:59 | 雑記 |
2006.12.30

大掃除、他

妻が自分の実家に出掛け、残った私は子どもたちを焚きつけて不意に大掃除を開始。役割を与えると、嬉々として雑巾がけに励み、おもちゃの分別に勤しむ子どもたち。幼さとはこういうことか。負けずに私も机や窓をせっせと拭く。掃除機だってもちろん使う。
最も気合が入ったのは換気扇。油と煙と埃がべっとりと付着し、見て見ぬ振りもできない有り様で、いつの頃からかずっと気になっていた。けれども台所は妻の領分。換気扇の掃除はいつだって妻がやっている。勝手に掃除をしたら妻の気分を損なうのではないか。あてつけと思われるのではないか。なんてことをちょっぴり考えながら、換気扇の汚れ落としに没頭する。洗剤とお湯をふんだんに使い、ごしごしと。ああ、綺麗になるもんだ。
帰宅した妻は、最初は気付かなかったが、流しに溜まったゴミを見て思い当たったらしい。特に気分を害した様子もなく、落ち込んだ風もなく、ただ「わ、ありがとう。時間がないから年明けにゆっくりやろうと思ってたの」。


ウォシュレットは、故障ではなかった。覗いて見ると、便座カバーがノズルに引っ掛かっているだけだった。


息子の調子が今ひとつ。さっきも布団で嘔吐した。振り返ればクリスマスイヴあたりから間歇的に嘔吐が続いている。一旦風邪をひくと、症状が変わりながらいつまでも引きずる。今は嘔吐がひどい。咳き込みが始まり、やがてごぼっと吐く。食べたものを全部出しているのではないか。このままの状態で、果たして明日の大晦日から明後日の元旦にかけて例年のごとく私の実家に泊まることができるのか。気掛かり。


会社で使うダイアリーと、読書記録用の日記(新潮文庫が出している『マイブック』)を買った。


引越しの件。
ちょっとした用事があり実家に出向いたついでに、賃貸が可能かを確認中の売家を一つ見てきた。日当たりがちょっと悪い。賃料次第か。
帰りに住宅情報誌の新刊を一冊買った。


年賀状投函終了。
朝のうちに会社へ出掛け、自職場の住所録を持ち帰り、さっと書き上げて出した。ふー。


今年は日本レコード大賞が一日早くなっていた。過去の映像が流れ、ついつい見入ってしまう。中でも森進一の「おふくろさん」は凄かった。何かが憑依したとしか思えない目。妻も私も大笑い。ちあきなおみの「喝采」はやっぱり良い。


他にも色々あった気がするが、思い出したのはこんなところ。


Posted at 22:55 | 雑記 |
2006.12.29

そうそう

そう言えば、今朝、ウォシュレットの調子がおかしくてお尻を洗えなかったのだ。
ウォシュレットは私の必需品。


ああ、年賀状を書かなければ・・・・・

Posted at 23:48 | 雑記 |
2006.12.29

お腹がプスプス燻って

オナラが止まらない。正露丸でも飲むかな。
気分的には、まあこんなものだろう。

Posted at 23:31 | 調子 |
2006.12.29

餅つきと転居先候補見学

実家で餅つき。と言っても杵と臼でぺったんぺったんではなく、機械でごりごりこね回して。
途中で蒸し器の底に敷く竹製のすのこ?の糸が切れ、バラバラになってしまった。タコ糸の買い置きなんて無いから、ナイロンの縫い糸で竹の一本一本を編み上げた。応急処置としては十分だったようで、無事に役割を全うしてくれた。

午後、子どもたちがしきりにせがむので、近くの公園でしばし遊ぶ。風が冷たくとても寒いが、陽だまりのベンチに腰掛けると、お尻や背中がほんのり暖かい。太陽の光をしっかりと浴びた木製のベンチが恵んでくれる余熱だ。
シーソー、ブランコ、鉄棒、滑り台。子どもたちのはしゃぐ姿を携帯のカメラで数枚写した。


それと。
転居先の候補として父母があたりをつけてくれていた家を外からぐるりと眺めた。実家から角を一つ曲がった所に在る一戸建ての平屋。
実家と同じ分譲住宅の一つだから、築三十五年ほど。空家状態が長かったせいで庭は荒れ放題だが、窓から中を覗くと、造られた時のままの間取りが見え、三十五年前にこの地区へ越して来た往時が蘇る。今はいい歳をしたおっさんも、あの頃は十歳の少年だったんだよな。

妻も見学したが、生憎彼女の気持ちはなびかなかった。四畳半一間と六畳二間。別に四畳半ほどの台所と、南に面した六畳ほどの広縁があるが、我が家の家財道具を考えるといかにも手狭だそうだ。妻が首を縦に振らない理由は、しかし、もっと別のところにあると思う。私の実家に近過ぎる、とかね。

まあ慌てて決める必要は無いから、私も、可も無く不可も無し、という印象だけを伝えた。
利点としては、実家にものすごく近い、家賃が安い、車が二台停められる、庭付き一戸建てということ。
マイナスは、今借りている家より狭い、会社から遠くなる、庭に莫迦に大きな石(庭石)が二つ放置されている、三方を隣家に囲まれている、荒れ放題・・・といったところかな。

いずれにせよ、今回の引越しについては、妻の意向を最大限汲んであげたいと思う。

Posted at 23:26 | 雑記 |
2006.12.28

とりあえず

安定している。紛瘤の痛みも和らいだ。

Posted at 23:56 | 雑記 |
2006.12.28

今年印象に残った本

読んだ順番に。

1.佐藤洋二郎『夏の響き』
2.志水辰夫『負け犬』
3.向田邦子『思い出トランプ』
4.志水辰夫『生きいそぎ』
5.中村文則『銃』
6.吉村昭『魚影の群れ』
7.朔立木『死亡推定時刻』
8.吉村昭『死顔』

松浦寿輝の本が入っていないのはまだ読み終えていないから。


今年は読書量がめっきり減った。全部で30冊程度じゃないかな?何しろディランの歌詞を訳すので手一杯だったから。

Posted at 23:52 | 読書 |
2006.12.28

仕事納め

本日で年内の仕事は終わり。「年内の」を取っ払ったら、とか、ついでに「仕事」を「私の人生」に置き換えたら、とか、バカなことを考えて過ごした。

大掃除は例年通りにやったが、埃流し(打ち上げ)は無し。この会社に勤めて18年。飲み会の無い納めの日は初めてかも知れない。特に気にもならず。

年賀状を書かねばならないが、肝心の自職場の住所録を会社に忘れてきた。明日にでも取りに行かなければ。やれやれ。

Posted at 23:21 | 仕事 |
2006.12.28

カウンターリセット

カウンターをリセットした。それと、「二重アクセスをカウントしない」に変えた。
自分でアクセスするたびにカウントされるのはいかにも詰まらない。

Posted at 10:55 | ブログ |
2006.12.27

紛瘤

数日前から左の腋に紛瘤ができていて痛い。
多少風邪気味。
他はとりたてて無し。

Posted at 22:59 | 調子 |
2006.12.27

トランポリン

これは23日(土)の出来事だが。
子どもたちが遊びで参加しているトランポリン教室を見学に行った。一時間の枠が終わると、講師の方が「お父さんお母さんもやってみられて良いですよ」とのこと。
遊具としてのトランポリンではなく、本格的な競技用のトランポリンで跳んだのは初めて。
力の加減が分からず、最初は恐る恐る跳んでみた。なかなか楽しい。徐々に力を加えてみた。その分高さも増していく。あるタイミングでぐっと踏み込んでみると思わぬ高さまで上昇し、あっけなくバランスを崩した。手足がひとりでにばたばたと動いた。空中で溺れているような感覚に囚われたが、あの頼りなさは、それはそれで愉快である。

Posted at 22:53 | 雑記 |
2006.12.27

物件探しに着手

風邪気味で具合が悪いということを口実に午後から退社。実際、ほんの少々具合が悪い。が、多分に気分的なもの。
で、引越しに向けて早速リサーチ開始。
今日だけでも色々と動いたが、詳しくは後ほど。これから夕食時までしばらく布団に潜る。風邪薬も服んだ。

Posted at 16:04 | 雑記 |
2006.12.27

ブログタイトル

これなんかどうか。「禿げゆくままに」。
自分で書いて自分で笑う。
キーワード検索したら、石川啄木の詩にこのままのフレーズを見つけた。そういう意識で読むと存外味わい深い。

勢いのままに今タイトルを変えた。よくわからんが、なんかすごい気がする。

それからハンドルネームだが、調べたらwadachiという名前で活動している方が既におられる。「わだち」も「轍」も。近々のうちに変更したい。
ユニーク(唯一)なのに没個性的な名前を考えるのって、けっこう難しい。

Posted at 09:28 | ブログ |
2006.12.27

カテゴリー修正

「ブログタイトル」を「ブログ」に。

Posted at 00:03 | ブログ |
2006.12.26

ハンドルネーム

あれこれ迷ったが、wadachiでいく。

Posted at 23:59 | ブログ |
2006.12.26

ちょっと下痢気味だけど

精神的にはまずまず。
子どもたちの風邪具合も、昨日よりだいぶ快くなった。

Posted at 23:57 | 調子 |
2006.12.26

同居、家、山、父の思い

同居は二段階で進める。
第一ステップは、来年三月までに実家に近い賃貸住宅への転居。これは来春から小学校に入学する子どもたちのことを考慮してのこと。
自分自身が経験しているせいか、私はさほど転校を気にしないが、妻や実家の両親は、できれば転校はさせない方が良いという考え。父の言葉の端々に、育てる親としての苦労があったのかと思う。
第二ステップで同居。これはもう時機を見て、と言うほかない。家財道具の整理や増改築が必要だし、場合によっては建替えも検討しなければなるまい。
なぜそんな手間ひまをかけるのか。器としての実家を二世帯用に整備してから引っ越せば一度で済むではないかと言われそうだが、そうもいかない。一つには子どもたちの学区のことがある。現に老父母が暮らしている家を、僅か三ヶ月で二世帯が住める状態に作り替えるのは到底不可能だ。二つには妻の気持ちを徐々に慣らしていく必要がある、ということ。


父がなぜ急に「家」のことを持ち出してきたか。母の思いが強く作用しているだろうことは容易に察しがつくが、父自身、めっきり弱った自分の体を考え、恐らくは一人後に残される母のことを慮ってのことだろう。
父は繰り返し「ぼくは何のこだわりもない」と言う。老夫婦二人のゆったりとした生活のリズムを大切にしたいという思いもあろう。板挟みになる私への配慮もあろう。何より、妻の気持ちを考えてのことであろう。
「あの家はお前が自由にしていい。ただ、おふくろさんの考えだけはよく聞いて欲しい。
 あの家は、一銭も借りずにぼくの給料だけで建てた。陰で支え続けたおふくろさんも、そのことに強い誇りを持っている。ぼく以上にこの家に強い愛着がある」と父。
「二世帯住宅にするなら、トイレと洗面所と台所は別がよい。そういうことでお互いが気まずい思いをするのが一番ストレスになるから。風呂は一つでいいんじゃなかろうか」とも。父は、十八年ほど前に腎臓癌を患い、片方を摘出した。爾来排尿に難儀しており、トイレを済ますのも一苦労なのだ。

父の生家には父名義の山がある。山といっても特に手入れをしているわけではなく、杉の木が六、七本生えているだけの、雑木林に近い山だ。
「あの杉の木も、二、三本だけ残して後は伐採して売却していい。だが、山だけは手離しちゃいけない。あれは、○○家のふるさとのシンボルとして永代残しておいてもらいたい」。

先日の墓参の折、車中で父の語った遺言ともとれる一言一言が重くのしかかる。


さあ、同居に向けた行動を具体的に起こさなければならない。時間がない。まずは住宅情報誌を一冊買った。実家の近所に妻の納得する物件が見つかるかどうか。

そうそう、昨日の妻の固い表情と言動は、やはり「同居」のことで考え込み、眠れなかったからだったそうだ。妻がそう白状した。
妻には妻の実家がある。私の実家に近付くということは、それだけ妻の実家からは遠くなることを意味する。物理的にも心理的にも。
同居にまつわる妻の思いや考えについては、いずれまた別に書くことになるだろう。


いろいろとデリケートな問題だ。だからこそ「なるようにしかならぬ」くらいの気持ちでことを進めよう。


Posted at 23:51 | 雑記 |
2006.12.26

デザイン変更

少し暗めに。本文の雰囲気はいい感じだが、サイドメニューの白い文字は見辛い。

Posted at 10:37 | ブログ |
2006.12.25

今日は

呂律の回りが悪く、言葉がつっかえて仕方なかった。疲れているのだろう。

Posted at 22:58 | 調子 |
2006.12.25

子どもたち、風邪でダウン

特に息子の症状がひどい。鼻水と咳が止まらず、先ほど布団で嘔吐した。
妻が付き添っているが、そろそろ交代しなければなるまい。

今日は、妻の表情がいつになく硬かった。言動も。同居する・しないの話が引っ掛かっているのかも知れぬ。

Posted at 22:56 | 雑記 |
2006.12.24

相変わらず

こんなもんだろう。

Posted at 23:56 | 調子 |
2006.12.24

クリスマスイヴ

子どもたちへのプレゼントは、これから枕元にそっと置いておく。

南に面した縁側の窓を開け、それぞれの欲しいものを天に向かって叫んでいた子どもたち。6歳のあどけなさ。
娘など、トイザラスでもらったカタログから欲しいものの写真を切り取り、窓にセロテープで貼り付けていたっけ。写真を外に向けて。
息子は、興奮してだろう、今夜はなかなか寝付かなかったなあ。

Posted at 23:55 | 雑記 |
2006.12.24

老父が描いてくれた子らの絵

父が、運動会のときの写真を元に、子どもたちの姿を水彩画に描いてくれていた。とても温かみのある良い絵。
携帯で写真を撮ったが、生憎私の醜い姿が額のガラスに映り込んでいる。
後日撮り直してからアップしよう。

Posted at 23:49 | 雑記 |
2006.12.24

父との会話

暑いと言いたくなるほどの陽気のなか、老父と子らを車に乗せて恒例の墓参りに。

父がおもむろに切り出す。
「家のことだが」

結婚し、借家住まいを始めた当初から目を瞑ってきたこと。私は長男。

この件については、改めて整理して書いた方がよかろう。

Posted at 23:43 | 雑記 |
2006.12.24

W43CA

新しい携帯(W43CA)をあれこれいじって遊んでいる。

・microSDカードを装着し、マスストレージ機能を使って写真データをパソコンに取り込んでみた。ちゃんと取り込めた。
・自分のブログにアクセスしてみた。ちゃんと読めた。
・自宅のパソコンに写メールを送ってみた。ちゃんと届いた。
・連写やビジネスショットを使ってみた。

他にもあれこれいじっているが、今思い出したのはこんなところ。

Posted at 23:27 | 雑記 |
2006.12.24

いつまでも未練がましく

なけなしの髪を残しておくのもどうかと、最近つくづく思う。
頭頂部は殆ど禿げ上がっているのに、側頭部と後頭部にある白髪混じりの縮れ毛にしがみついている感じがいかにも情けなくて。
いっそ一思いに丸坊主にした方がいいのではないか。

Posted at 23:18 | 雑記 |
2006.12.24

テレビの映りがすごく悪い

ちょうど地上デジタル放送が始まった頃からだ。
地デジ対応テレビを買わざるを得ない状況に追い詰める作戦か?
ああ不愉快。

Posted at 23:04 | 雑記 |
2006.12.23

昨日と今日

昨日はまずまずだった。
今日は、午前から午後はまずまず。夕方から夜にかけて今ひとつ。夜、お仲人さん宅を訪問し、時間が押し、生活のリズムが崩れたということもある。

Posted at 23:59 | 調子 |
2006.12.23

携帯、機種変更完了

懸案だった携帯、auの機種変更ということで決着。
買ったのはCACIOのW43CA。色は紺(ネイビーインク)。
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妻も、色々迷っていたが、結局は私と同じW43CAの白(ホワイトマグ)を選んだ。
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二つ並べて見ると断然白がいい。ウリ文句の如く「ぽってりとした陶器みたいな、和やかであたたかなオフホワイト」だ。
それに比べると、紺は指紋が目立っていけない。こちらは「瓶の中のインクみたいな、深みとクリアー感のあるグロスネイビー」とあり、なるほど確かに指紋が着いていなければ実にいい色合いである。
「替えてもいいよ」と妻は気軽に言うが、そう単純な話じゃなかろう。
あの時妻が「男の人で白ってあんまり居ないでしょう」なんて言わなければ、或いは妻が他の機種を選んでいれば、私が白を選んでいた可能性もあったのに・・・と、ああ妻のせいにしている。
ままよ、すべては自分で決めたこと。脂っぽい掌でせいぜい自分の匂いを染み込ませることにしよう。さすれば自ずと愛着も湧く。

Posted at 23:55 | 雑記 |
2006.12.22

冬用のグローブを買った

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パールイズミのサーマフリースグローブ。色はブルー。銀の反射材がキラっと光る。定価6510円を5800円で。高い。

先日の“水車の里”サイクリングでは随分な目に遭った。すっかり懲りた。冬には冬用のグローブが必要だ。

ショップのご主人としばしお喋り。クリスマスに向けて奥さんが試作したというスポンジケーキを頬張る。煙草に火を点ける。
「生憎コーヒー切らしてて」
「そんなの気にせんで下さいよ」
とても貴重な憩いのひと時。

Posted at 23:51 | 自転車 |
2006.12.22

RANS社のTailwind

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400tw.jpg
(写真:スカイライフ社HPより)

これはRANS社のTailwind。タイヤはフロントもリアも20インチで、全体にクロモリフレーム。
ちょいと自重はあるが、LWB初心者としては、サイズやクランク位置、価格(134,300円)から言ってもかなり現実的な選択だと思う。思うが、どうせ買うなら・・・とも思う。

参考データ
全  長:205.7cm
シート高: 58.4cm
重  量: 14.9kg


Posted at 15:54 | 自転車 | COM(2) | TB(0) |
2006.12.22

今急に思い付いたけど

「タイトルが変わり続けるブログ」なんてどうかなぁ。
或いは「タイトルを変え続けるブログ」。

Posted at 00:48 | ブログ |
2006.12.21

上司と一緒の出張で気疲れしたが

まずまず。と言いつつも。
理解不能のセミナー2時間はキツイ。発狂寸前。ああまで解らないと、もう笑うしかない。いや、実際笑いが止まらなくなり、それはそれでまたキツかった。あの内容を解ったフリして聴いている間抜け面をぐるりと見渡せば、そりゃあんた、笑うしかなかろうて。

Posted at 23:47 | 調子 |
2006.12.21

ブログタイトル

「問わず語り」ねぇ・・・。やっぱりいかん。馴染まない。あまりにも陳腐。
「気随気儘にひたすら書き付ける」なんてどうかな。いや、それよりもここに引っ越したとき最初に使った「一読の価値も無し」の方がよほど良いぞ。

と、そんなこんなで、タイトルについては今後も色々思いを巡らすことになりそうなので、カテゴリを1つ追加する。そのまんま「ブログタイトル」。

Posted at 23:35 | ブログ |
2006.12.21

松浦寿輝

松浦寿輝の『もののたはむれ』を今読んでいるが、こういう世界に紛れ込んだのはいつ以来か。えも言われぬ心地よさに酔う。

松浦寿輝という作家名を初めて目にしたのは、三浦哲郎さんのインタビュー記事であった。芥川賞選考委員を辞められたときのインタビュー。
小説家は文章がすべて・・・松浦寿輝の文章は良かった・・・確かそんなことを語っておられた。

そしてまた本を買った。松浦寿輝『花腐し』。これを「はなくたし」と読める人はそうは居ない。芥川賞受賞作。

Posted at 23:20 | 読書 |
2006.12.21

アクセス解析

パスワードの再発行を行い、先ほどようやくログインに成功した。原因はパスワードの間違い又は勘違い。こちらで設定した(はずの)番号ではなく、あちらから指定される番号だった。
できてみればどうってことないが、できない間は永遠にできないような気分に覆われる。自転車、水泳、女・・・。

過去、teacup、livedoor、seesaaの3つのブログを使ったが、アクセス解析についてはteacupがベスト。管理画面が重くなければと今でも思う。

ということで、当面ここに書いていく。

Posted at 22:52 | ブログ |
2006.12.21

ダメだ

アクセス解析がうまくいかない。ログインできない。なぜ?
アクセス解析は、自己防衛の手段として結構重要。
もう一度最初から設定し直してみて(場合によっては再登録して)、それでもうまくいかなかったら、FC2からの撤退を検討する。

Posted at 09:31 | ブログ |